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2018年度の学生時間割


このページの内容は、2018年度の学生時間割?科目紹介です。
今年度の学生時間割?科目紹介は、こちらのページです。

時間割表の見方

表の記号
(1)/で区切ってあるのは、前期/後期という意味です。特記ないものは通年科目です。
(2)2年生以上の時間割で、科目名に◆がついているのは各専攻の専門コア科目に指定されている科目です。

1年生の時間割(2018年度)

1年生 本保君

1時限 政策研究基礎A/B 政策研究の基礎数学A/B フレッシュマンセミナー
2時限 コミュニケーション基礎英語C/D 医療福祉特講Ⅰ(前期)
3時限 コンピュータ?リテラシーA/B 犯罪と法(前期) コミュニケーション基礎英語A/B キャリアデザイン基礎A/B
4時限 基礎社会学A/B ゲーム論入門(後期) フランス語ⅠA/B
5時限
その他 【集中講義】インターンシップⅠ ※1
※1 インターンシップは夏休み期間の実習のほか、土曜日に事前研修、事後報告などがある集中講義科目です。
私は消防署でのインターンシップに参加する予定です。

科目紹介…医療福祉特講Ⅰ
医療と介護福祉について学んでいます。医療の面では、現在の医療制度について考えたり、高齢化社会に対する将来の医療戦略についてプランを立てたりしています。福祉の面では、顧客、サービス提供者をそれぞれの視点から現代の介護福祉の実態について知り、介護保険政策や効果的な経営についても深く学んでいます。

普段の生活の中ではあまり考えることのない視点から、医療福祉について学ぶことができるため、多くの知識を取得することができます。

1年生 木村さん

1時限 Freshman Seminar 政策研究基礎A/B 政策研究の基礎数学A/B 世界の中の日本/地域と大学
2時限 論理的思考法ⅠA/B
3時限 Oral English ⅠA/B フランス語ⅠA/B キャリアデザイン基礎A/B
4時限 コミュニケーション基礎英語A/B 家族と法/日常生活と法 コンピュータ?リテラシーA/B コミュニケーション基礎英語C/D
5時限

科目紹介…Fresham Seminar
現代政策学部では、入学後に希望者は英語のFreshman Seminarなど英語授業を中心に履修できます。私の時間割の英語で書いてある科目(Freshman Seminar, Oral English)は、英語での授業です。中でもリッチー先生によるFreshman Seminarは授業中ほとんど英語しか使いません。
先生に質問されたことを同じグループの人と意見を交わしあいながら授業を進めていくので英語でのスピーチ力とリスニング力そしてコミュニケーション力を伸ばすことができます。

多くの日本の大学生は英語が好きですが自信がなくて、少し内気な様子であるため、このゼミはこういったな状況をなくすことと、より英語に興味を持つような雰囲気の勉強しやすい環境を整えています。前期は正式的な電子メールや手紙の書き方から始まり、英語で履歴書を作ったり、繋がりとして模擬留学プログラムの面接を行い、英語で疑問します。後期は、プレゼンテーションスキルを学び、コミュニケーション力なども上向することができます。特徴は少人数のゼミなので、学生たちは英語を楽しみながら親しくなることができます。

2年生の時間割(2018年度)

2年生 和田君 公共政策コース

1時限 ◆ミクロ経済理論A/◆B ◆憲法(統治機構)/◆憲法(基本的人権) ◆マクロ経済理論A/◆B
2時限 ◆公共政策学A/◆B 現代政策学概論A/B ◆社会調査法(量的調査)/◆社会調査法(質的調査) ソフォモアセミナー
3時限 都市社会学A/B 民法(総則)/民法(物権) TOEICイングリッシュⅡA/B スポーツ科学Ⅲ/Ⅳ
4時限 時事問題演習A/B
5時限

科目紹介…公共政策学A/B
公共政策の対象や構造の理解、政治学の基礎的知識を理解し、主に法学科目への助けとなる事、社会的な関心事となっている様々な公共政策の決定過程を理解することができます。毎回の講義で自分の考えに変化があったかどうかをよく考えること、自分の考えにこだわらずに講義で学んだ考え方を他の場所に活かすことができないかと考えながら、講義を受けることを大切にしています。

最近の講義では、待機児童がなぜいるのかという問題について触れました。私は、まず保育施設が不足しているからだという考えを持ち、講義を受けていました。しかし、子どもの数は減っているのになぜ施設が不足するのか、施設を増やすだけでは解決しないのではないかと考えが変化していきました。女性の社会進出が進み保育を必要とする家庭が増えてきたことや、男性の育休が取りづらい環境など様々な考えを持つことができました。正解かどうかではなく、まず、様々な視点から物事を見る大切さも学ぶことができました。

2年生 医療福祉経済コース 立木君

1時限 ◆スポーツ産業論(前期)
2時限 ◆介護概論A/◆B 財政学A/B スポーツ科学Ⅲ(前期) ソフォモアセミナー ◆社会保障論A/◆B
3時限 都市社会学A/B 民法(総則)/民法(物権) TOEICイングリッシュⅡA/B ◆障害者福祉論A/◆B
4時限 ◆健康と医療の経済学A/◆B
5時限

科目紹介…社会保障論A/B
社会保障論の授業では、今後自分達に関係してくる公的年金制度や医療保険制度などについて勉強しています。担当の先生がパワーポイントでまとめたものを中心に詳しく説明してくれるので、制度のポイントや要点を理解し易くなっています。

国民年金の位置づけや医療保険が財政的に厳しくなっていることなど理解が深まりました。また、これまで、自分が知らなかったことを細かく説明してくれるので、時事問題やニュースの論点が分かるようになり、毎回の授業に行くのが楽しみになります。

2年生 小玉さん 国際文化政策コース

1時限 ミクロ経済理論A/B マクロ経済理論A/B ◆Area Studies B(Europe)(前期)
2時限 ◆国際関係特講/◆Global Politics 金融システム論/金融政策論 ◆ジェンダー文化論(後期) ソフォモアセミナー
3時限 都市社会学A/B 社会安全政策論/企業と法(商法入門) ◆国際政治外交史A/◆B
4時限 基礎社会学A/B TOEICイングリッシュⅡA/B ◆Area Studies A(Asia)/時事問題演習B
5時限

科目紹介…Area Studies B(Europe)
この科目は、ヨーロッパ出身の先生が英語と日本語も交えて行っています。現在はヨーロッパの中で好きな国、気になった国を調べて発表しています。私はリヒテンシュタインという国について調べていますが、自分で調べることでさらに興味が湧きました。

またこの科目では、多くの留学生とともに学んでおり、受講を通じて英語によるコミュニケーション能力を高めることができるのが特徴です。

3年生の時間割(2018年度)

3年生 棚木さん ビジネス法務コース

1時限 数理的思考法ⅡA/B ◆NPO論/◆コミュニティ?ビジネス論
2時限 ◆ビジネス法務A/◆B ◆労働法/職業生活と法(労働法入門) 政策ゼミナールⅠ
3時限 医療福祉経営A/B ◆社会保障法(前期) ◆行政法A/◆B
4時限 健康と医療の経済学A/B
5時限

科目紹介…ビジネス法務A
私は、ビジネスの世界、特に金融に興味がありビジネス法務コースを選択しました。2年生の時のソフォモアはコース担当教員の寺西先生を選択しました。その際「法律の知識は知らないと損をしてしまう」と話されていたことを思い出し、3年になった際は大山先生が担当されているビジネス法務Aを履修しました。法律用語が多く少し難しいのですが営業、販売、総務、人事などあらゆる職種に必要だと感じました。

例えば「クーリングオフ」や「賃貸で住んでいた場合によく聞く原状回復」などという言葉は知らないと何のことだかわかりません。私はこの講義で法律を知っていることでトラブルを未然に防ぐことができることを学んでいます。また、この講義は毎回、確認テストを実施しているので、自分がどれくらいの知識が身についたかを理解することができます。初めはビジネスの分野だけの法律かと考えていましたが、私たちの本当に身近なことを学ぶ講義だと感じています。

3年生 水品君 地域イノベーションコース

1時限 数理的思考法ⅡA/B 中小企業金融論(前期)
2時限 ゲーム論A/B 現代の法と政治A/B 日本史概説A/B
3時限 地方財政A/B ◆地域イノベーションⅡA/◆B 行政法A/B
4時限 政策ゼミナールⅠ
5時限
その他※1 現代政策学部学生会 現代政策学部学生会 城西大学ローターアクトクラブ ※1 現代政策学部学生会
※1 城西大学ローターアクトクラブでは会長を務めています。公式Twitter

科目紹介…地域イノベーションⅡA/B
この科目の目的は、実際に町に出てフィールドワークを行い、地域活性化活動の企画立案や運営?実施を学生主体で行うことです。
3年生から履修できるこの科目では、大学周辺の西坂戸地区を対象に、フィールドワークによって地域の課題を抽出し、グループディスカッションでその原因と対応策を考えています。そしてその対応策の中から、さらに実行可能性や効果を議論して、西坂戸をより良い町にするために自分たちができる地域活動?地域イベントを企画?準備し、学生主体で実施していく予定です。

地域の方々と話し合いを重ねたり、関係団体と調整したり、グループのメンバー間で情報を共有したりと、自分たちの立てた企画を実現するまでには多くの準備が必要で、とても困難なことが多いのですが、仲間と協力し合って進めていくことはとても楽しく、夢中になれます。
この科目では、留学生や地域の方々などいろいろな人とコミュニケーションを取ることができたり、自分たちの考えた企画を実際に町で実行に移せたりと、普通の授業ではできない貴重な体験ができます。この経験を、将来地元の富山県を元気にするのに役立てたいです。
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